何でも四谷のJ大では、夢見の古代誌、真怪研究、『冥報記』輪読、それぞれの研究グループが草木も眠れぬ真っ昼間から密談を繰り広げているそうな。

2007年11月30日金曜日

本日企画会議

ほうじょうさんのブログでも紹介されてますが、「異界からのぞく歴史」の企画会議と称して四谷に呼出されていると”ゐです。タイトルからすぐさま『異界が覗く市街図』を想起するのは、世代が知れる、になってしまうのでしょうねぇ・・・・・・

2 件のコメント:

と”ゐ さんのコメント...

どなたもコメントしてくれないので自注します。無事に談合できました。教会・刀剣・墓地そして境界と、バラエティに富みつつも筋が通るまとまりになりそうで何よりです。

ほうじょう さんのコメント...

やあごめんなさい。コメントせずに。落ち着くべきところへ落ち着いて満足な私です。その後、食違の正面に伸びる紀伊国坂が、小泉八雲の『怪談』に登場するムジナの坂であることに、今さらながら気づきました。やっぱりそういう場所なのですよ。さらに周辺の洗い出しを続けます。