何でも四谷のJ大では、夢見の古代誌、真怪研究、『冥報記』輪読、それぞれの研究グループが草木も眠れぬ真っ昼間から密談を繰り広げているそうな。

2008年3月15日土曜日

平安貴族の夢分析

今日、たまたま書店で見つけました。まだ全然読んでないのですが、とりあえず書影だけでも:

2 件のコメント:

ほうじょう さんのコメント...

このひとはねえ...方法論も研究態度も、そして出版に至る事情もねえ...。

moro さんのコメント...

最初ぱらぱらめくったら、「少しまどろんだ時に夢を見た」なんてのを「これはノンレム睡眠なのだろう」とか分析?していて、ちょっと「あちゃー」な気分になってましたが、もしかして全体的にそうなんでしょうか? だとしたら、読む前から、読む気がなくなってしまいそうです (^_^;;